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壮絶に物語れ 


2008.06.20
Fri
04:08

『いちにちいちベルセルク』はじめました。
しばらく読むのを中断していたので、毎晩ちょっとずつ進めていってます。
(一冊目で夢中になりすぎて、夕方から読み出したのに気が付いたら日付が変わっていた)

振り返れば、ブログのネタに明らかに不足している『cv天田の情報』を探して、辿りついたこの作品。

「なんか…ホモい?」とか言ってすみません。
「グリフィスのガッツへの求愛が凄まじい」とか言ってすみません。
「ガッツ、グリフィスを抱いてやれ」とか言ってすみません。
「烙印がフェロモンの紋章に見える」とか言ってすみません。

テキトーな洞察力を恥じつつ、お詫び申し上げます。

ちょっと美しく筋肉を纏ったガッツの声が、林時代のK奈延年だったからって、
ちょっと美形のグリフィス声が、胡散臭い感じの森K智之だったからって、
ちょっとポジションが美味しいジュドーの声が、気配り抜群の石D彰だったからって、

興奮してすみませんでした。だけど、否定はしません(笑)

グリフィスはガッツに捨てられ、血迷って女に走るんです。本当なんです(必死)

まだアニメで見たストーリーが続いてますが、あらゆるものを超越した世界観にゾクゾクします。

この対極にあたるジャンルが『純情ロマンチカ』でしょうね。ひし形の一番遠い対角線(爆)
『純情テロリスト』のレポは、来週分とまとめてやります。まだ情報が足りなくて把握しきれてない…あ。

おめでとう!岸尾D初登場!(笑)

category: アニメ

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