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Q1.置鮎龍太郎vs平川大輔 


2008.12.29
Mon
12:28

細身のベルナールから入った平川さん(以下H氏)と、置鮎さん(以下O氏)から入ったキャラ大猿の豊臣秀吉…

ハマり方が真逆のルートだったので、手持ちイベントDVD勝負でやります。

注:このバトンはネタの大掃除のため、そして何より自己満足のためだけにやっていきます!(キッパリ)

◆O氏の資料『ネオロマンスライブ2004 Summer』◆

当時の髪色がオレンジだったO氏、自ら『極楽鳥で~す♪』と名乗る通り、まずは視覚で楽しませてくださいます。
そのビジュアルを例えるならば、卍解の先に辿り着いた『薔薇柄の黒崎一護』です。

「なんでそんなに着替えるの?」と小野坂昌也氏が尋ねたところ、「お金を出して見に来てくれるファン方に楽しんでもらうため、自分に出来る最低限のことをしたいから」という答えが返ってきたという点から、プロ意識の高さが伺えます。

どうやらO氏は、このイベント前にダイエットに成功したらしく「痩せましたね~」と、ステージ上でイジられまくっていました。
あの『イジられ担当の小山力也氏』までもイジる始末です。

しかし、つい最近入手した「テニプリのラジオCD 2004 AUGUST」で、そのダイエット方法がどうやら「摂生+塗るクリーム(通販)」である事が判明。
時期的にも一致している点から、イベントに向けた肉体改造を、己の拳で実行したのだと推測されます。

◆H氏の資料『ネオロマンスライブ2006 Autumn』◆

DVD特典で、キャストの目標と結果発表がついているのですが、H氏の目標は『泣かない』という、あまりにもささやかなものでした。

CD-Rを聞き過ぎると音割れの症状が出るといいますが、H氏の曲が録音されたCD-Rを聞きすぎて、音割れどころか「読み取り不可」になっていた(実話)ので、ステージ上を犬のように走りながら歌う『HAPPY DATE』は、とても有難いものでした。
メカ王崎(ウチのコンポの愛称)に『Can't Read !』と言わせたH氏歌唱力は、関‘ルヴァ’俊彦っ!並に高いと思われます。

ゲームコーナーでは、森田成一氏(以下M氏)のキャラソンの虫くいに挑戦。
元モーションアクターM氏の、正解のゼスチャー『王様』からH氏が導き出した答えは、真顔で『力士(←‘りきし’のふりがな付き)』

M氏から「これネオロマンスですよ?しかも力士って…どんなバッシングですか?!」とツッコミされてシュンとなるH氏。
しかし高橋直純氏が『すもう』と回答した瞬間、「ほら~!!絶対そう見えますよね?!」と猛アピール、プチ気が強い瞬間を披露してくださいました。

判定。

イベントを見に行くならどっち?という点では…

WINNER 置鮎龍太郎!!

だけど私、平川‘ベルナール’大輔お兄ちゃんも好きっ!

はい。

幸か不幸か今のところ、このお二方のBL作品には縁がありません。
H氏に関しては、意識的に避けています(爆)
BLCDを聞くと、また視点が変わるんだろうなぁ…機会があったら…

はっ!いかんいかん!!(首ブンブン)

いきなりペース配分を間違えた気がします(←すでに息切れ)

そのうちQ2へつづく。

category: バトン

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